記帳業務を軽減したい

経理ソフトや記帳代行サービスで、
業務にかかる労力を省けます。

記帳業務は、会社経営において大切な業務のひとつです。とはいえ、日々の収支を記録することは決して簡単ではありません。だからこそ、経理ソフトや記帳代行サービスを有効活用し、記帳業務にかかる労力を省きましょう。

記帳業務軽減方法(1)

目的に合う、ツボを押さえた記帳をする。

記帳は、会社経営の中でも手間や時間のかかる作業のひとつです。「営業活動に集中したい」「記帳業務にかかる負担を軽くしたい」とお考えの経営者様も多いでしょう。記帳業務を軽減する有効な手段は、“目的に合わせ、ツボを押さえた効率的な記帳をする”ことです。

経理ソフトの利用

最近では、会計機能だけを備えたシンプルなもの、勤怠管理システムとの連携といった拡張機能があるものなど、さまざまな種類の経理ソフトが発売されています。単純で時間がかかる作業を効率化したり、帳簿とのやり取りを簡素化したりすることができますので、予算や操作性などから自社に合う経理ソフトを導入してみてはいかがでしょうか?

「どの経理ソフトを選べばいいかわからない…」

「経理ソフトを使いこなせる自信がない…」

など、経理に関するお悩みを持つ経営者様・経理担当者様は、ぜひティグレグループにご相談ください。ただ、経理ソフトを使用する際は、導入時に貴社に合わせた科目などを設定するのが大変です。導入に関することも、私達にお任せください。貴社に最適な経理ソフトをご提案し、導入時の設定などのサポートも行います。

記帳業務軽減方法(2)

記帳代行サービスを利用する。

記帳代行サービスとは、帳簿作成業務をお客様の代わりに請け負うサービスのこと。事業を堅実に運営するためには、日々発生する売上・経費などを帳簿に記入する必要があります。しかし、「自社に経理事務の担当者がいない」「業務が忙しくて記帳する暇がない」という場合は、記帳代行サービスの利用をおすすめします。

「正確性の高い信頼できるサービスを利用したい」

など、記帳代行サービスに関してお悩みの経営者様は、税理士が指導・監督しているティグレグループの記帳代行サービスをご利用ください。平成26年には、白色申告者の記帳も義務化されました。個人事業主様や中小企業様のお悩みを解消できるよう、的確かつ適法な記帳代行サービスを提供いたします。

詳しくはこちらから:記帳の代行